オナ見せ

 見られて興奮する女の子って、世の中いますよね。
見られたい女の子を発見してしまいました。
一緒にオナニーして、爆裂興奮を味わってしまいました。
今では、オナ見せしたい子探しに没頭中です。

 自分、超平凡なリーマンやっている29歳。
異性との出会いは、影も形もない生活です。
そりゃ、欲求不満にもなってしまうものです。
男には風俗に出かけるという方法もあります。
自分だって、風俗が嫌いなわけではありません。
ですが、懐事情っていうのがあるんです。
だって、ずっと不景気じゃないですか。
景気が良い時代を知らない年齢ですからね。
風俗に行くのは、ボーナスが出た後。
たったそれだけなんです。
だから、基本的にはオナニーをするだけ。
1人で虚しく、ネットの無料エロ動画を見ながらシコシコやっていたんです。
でも、これがまたなかなか興奮できなくなったりして。
それで思いついたんです。
女の子と一緒にする。
電話エッチ
テレフォンセックスに興じるって方法です。

 出会い系で、最初に知り合った相手が、オナ見せするのが大好きな変態女子でした。
彼女のおかげで、オナ見せしたい女の子を探すようになってしまったくらいなんです。
相手の年齢、当時20歳。
女子大生です。
莉杏って子で「私、見られると変な気分になっちゃって」と、メール交換段階で言っていました。
「エロい姿、たっぷり見てあげるよ。目で犯してあげる」
「うん・・もう、変な気分です」
そこから、いきなりのテレビ電話でした。

 莉杏は、下半身裸の姿でした。
足を広げて、オマンコをくっきりと晒してくれる。
そりゃもう、めちゃくちゃエロい光景。
素人の女の子が、オマンコを見せながらオナニーを始めてしまうのですから。
オナ見せで大興奮したのか、マン汁がベチョベチョでした。
それ見ながらシコシコ。
オナ指示も出しました。
相手の、ケモノのような喘ぎ声に、猛烈興奮を覚えてしまったのでした。

 その時以降、女の子のオナニーを見ながら、一緒にオナニーをするのが楽しみになっています。
オナニー電話
オナ指示

援交アプリ

援交アプリを通じて知り合ったミサトさんは、アラフィフの熟女だった。僕よりも一回り年上である。
別に僕は熟女趣味というわけではないのだが、ミサトさんとは喋っていても楽しかった。だから、語弊はあるかもしれないが女性としてではなくて人間として気に入った人だった。
すごくぶっちゃけた表現で言えば「気のいいおばちゃん」だった。趣味はサウナ通いで好きな飲み物は芋焼酎ロック。中身はおっさん。援交アプリで遊んでいるのは「独りで飲むより誰かと飲む方が楽しいし、お金もくれるんだったらやらない手はないでしょ」とのことだった。
ただし、セックスやそれに伴う性行為はNGだ。それは援交アプリの募集でも明言されている。だから、何だか呑み代をタカられているだけのような気もするのだが、ミサトさんは一緒に飲んでいて楽しい人なのであまり気にしないようにはしている。
ただ、年下のかわいい子との食事援やギャラ飲みならともかく、その年代でセックスなしなのに、援交アプリで申し込んでくる男なんているのだろうか。
「目の前にいる」と、ミサトさんはケラケラ笑っていた。
ミサトさんは、冗談半分で「応募がなければ一人飲みするだけだから」と登録と書き込みをしてみた、と言っていた。半ばあきらめていたところに、僕みたいなもの好きが引っかかってきたわけだ。どこに縁があるかわからないものである。
車内フェラ
ただ、やっぱり僕も今のままでも十分楽しいのだけど、肉体的接触もちょっと考えてしまうのだ。「あら坊や、かわいいわね」みたいな感じで熟女とのセックスも悪くはない。でも、本人がセックスは拒んでいる以上、一歩踏み出せない形でいたことは確かだ。
「いやあ、止めておいた方がいいよ。私、処女だから」と、ミサトさんは言っていた。男性とこうやって喋ったり、お酒を飲んだりすることは好きだけど、チンコをマンコに挿れると言う行為に「それってキモくない?」と遠ざけている内に50年が経ったらしい。
「性欲とか全然ないからね。でも、こうやって一緒に飲んでくれているだけで満たされるってのは、性欲なのかもね」と、ミサトさんは僕と乾杯してくれた。
まあ、僕も30過ぎて童貞である。さすがにこの年で未経験は恥ずかしいな、と援交でセックスは求めていたのだけど、ミサトさんの言葉に何だか救われた気がした。
痴漢待ち合わせ
痴女プレイ

男前のちんこ

私、男の人とエッチするかしないか決める時に、相手の指先見るのね。
キレイな人だったら、エッチしてもいいかなって思うんだけど、あんまりキレイじゃない場合は、エッチしたくないなって思うの。
清潔とかそういうことじゃなくて、色とか形とか、線の感じとか骨やシワとか・・・芸術的な手ってあるでしょ?
ああいう手だったら抱かれたいなって思うのね。
でね。その手でエッチするかしないか判断するようになってから思ったんだけどー。
手がキレイな人って、ちんこが・・・武骨なのが多いんだ・・・。
手が鳥がらなのに、ちんこがとんこつ、みたいな?
男前のちんこじゃなきゃダメとは思わないんだけど、ある程度の男前のちんこを期待しちゃうじゃない?
だって、手がこんなに芸術的にキレイなんだから、ちんこだってそれなりのを期待するじゃない?
出会い系でノンケ食いを重ねる達人からアドバイスを受ける
なのに、その肝心のちんこが・・・貧相だったり、弱々しい感じだったり・・・無駄に太い、無駄に長い、色が黒いのもイヤだなぁ。
男前のちんこがどういうものかってことに関しては、私もはっきりとコレ!とは言えないけどさ。
もっとなんか・・・ないの?みたいな?
「男前のちんこに最近出会わないんだよね」なんて女友達に愚痴言ったら「手で選ぶからでしょ?」って激しく突っ込まれたんだ。
「手がキレイな男は、エッチ方面ダメって昔から言われてるの知らない?」って。
知らないよー。そんなジンクス?迷信?ってあるの?
確かに、手がキレイな人とばかり関係持つようになってから、エッチで満足してないかもしれない。
クリ責め
乳首開発

お金くれる人

私、今では旦那のこと、お金くれる人って認識しかない。
すごく好きで大恋愛の末に結婚・・・したはずなのに、結婚して10年経つと「お金くれる人」という程度の感覚。
感謝もしてるし、ありがたいとも思ってるから・・・ATMとまでは言わないけどね~。
だって、話聞いてくれないんだもん。
仕事で疲れているんだろうと思って、最初は大目に見てたの。
私が話しかけても「んー」とか「あー」とか気のない返事してさぁ。
それで、自分が話したい時にはがーっと言いたい放題話して、その話題が終わったらさーっと席を立つわけ。
最初の頃は、私も努力したんだよね。レストランで食事するとか、そういう機会を作ってさ。
ほら、注文してお料理が来るまでの間、二人で話しができると思ったの。
お金を無償で支援してくれる人
だけど、最近のレストランって、喫煙できないでしょ?喫煙スペースを別に設けていたりするじゃない?
そうなると、旦那、すぐタバコ吸いに言っちゃって・・・意味ないじゃん!って。
会話できない夫婦なんてもう終わってる。自分でそう思ったら、悲しくなっちゃってさ。
それで一時は本気で離婚も考えたんだよ?
話しかけたい相手に、話を聞いて欲しい相手に、大事にされてないって思ったら、もう一緒にいる意味なくない?
そう悩んでる時に、ふと、私、今持ちだせるお金っていくらあるんだろうって通帳みたら・・・
旦那さん、割と稼いでるみたいで、結構な貯金があるんだよね!
離婚でこの資産を半分もらったとしても、これから貯まる分も考え合わせると・・・もったいない!って思ったの。
だったら、お金くれる人って認識でいた方が、得なんじゃないか?って。
パパ活しているぽっちゃり熟女
食事バイト

オナ指示

 29歳の会社員です。
僕には、25歳の彼女がいます。
お互いに仕事が忙しいことから、すれ違いも多くなかなかデートやセックスができないこともあります。
だからお互いの性欲をきっちり解消するために、無料通話アプリを利用して、オナ電を楽しんでいます。
彼女、凄く敏感な体質ですから、僕のオナ指示で乱れまくり。
こうして快楽を与えてあげているから、すれ違いが多くてもお互いの関係は、強く結ばれていると言っても過言じゃないでしょう。

 僕と付き合うまでは、彼女はオナ電の経験がなかったようです。
初めてオナ電になった時、オナ指示の興奮を覚えてしまったと言っていました。
「男の人に、オナニーの指示されるなんて、凄く興奮できるって分かったの」
どうやら、彼女の中にはM気があったようです。
まるで支配されているように、男の命令に従ってオナニーをすることで、それまでのオナニーとは全く違った快楽があったと言います。
「本当、オナ指示されるだけなのに、あんなに違うなんて驚いたよ」
後日彼女は、こう話していました。
エロイプをしてオナニー

 当初は、通話のみでオナ指示を楽しんでいたのですが、やはりビジュアルが付くとさらに興奮は強まります。
「テレビ電話で、見せ合いながら楽しんでみるか?」
提案したところ「それ、凄く恥ずかしくない?」と、若干戸惑っていたようですが、さらに強い快楽があると説得して、テレビ電話でやるようにもなりました。
何度も見た彼女の肉体ではあるけれど、会えない時はかなりエロいなと思ってしまいます。
僕のオナ指示で、体を震わせながら興奮して快楽を味わう姿は、まさにエロチズム溢れるもの。
トロトロのオマンコを思いっきり広げて、中をしっかり見せてくる。
膣から汁が、滴り落ちるのが猛烈にエロいんです。
なかなか会えないけど、2人の関係は、確実にきつく結ばれています。
オナニー動画
センズリ鑑賞

センズリ鑑賞

酒で酔っ払っていたこともあるんだけど、後輩の女芸人たちと呑んでいて「明日の競馬で負けた方がオナ見せをする」賭けを約束してしまったのだ。
何でこんなことになったのかと言うと、男女のオナニーの話で盛り上がったからだ。もちろん、ネタ的な意味であり性的なものではない。「芸の肥やしとして、一度センズリ鑑賞してみたいわー」と言う女芸人の言葉に、一度マンズリ鑑賞をしてみたかった俺が乗っかっただけの話である。ちなみに、彼女たちとは間違ってもそう言う関係にはならない。お互いにブス芸人で売っているしね。
酔いがさめて、ああバカな約束をしたなーと思った。マンズリ鑑賞はしたいのだが、彼女たちのマンズリを見たいわけではないからね。ところが、競馬場で彼女たちに会うと「昨日の約束のこと覚えてますよね?」と大乗り気。もう、俺のセンズリ鑑賞をする気満々なのだ。こりゃ負けられない、と思った。
・・・そして、負けた(笑)
テレフォンセックスを楽しんだ女の子をセフレにしている友人
お前ら相手じゃ勃つものも勃たねえよ!と何とか逃れようとはしたのだけど、競馬に勝った彼女たちのおごりで再び酒を飲まされて、その気になってしまった。まあセンズリ鑑賞くらいだったら減るものでもないし、センズリ鑑賞を行ったという事実を作っておけば、マンズリ鑑賞できる可能性も高まるからね。もし仮に妙なムードになっても、腐ってもお笑い芸人な俺だから、笑いでいくらでも誤魔化せると思ったんだ。
で、カラオケボックスでやっちゃったんだ。ただ、そんな場所で、しかもブサイク揃いにじーっと見つめられたら、正直な話、無理だろと思ったのだけど、何だか俺の方が妙に興奮してきてね。「先輩のデカいっすねー」「あ、なんかガマン汁出てきたよ」とかセリフもつけられたら、何だか見られている快感を覚えるようになったんだ。ま、終わった後には、なんで俺はこんなことをやっちゃったんだろう、と後悔もしたけどね。
あれからも、彼女たちとは賭け続けているよ。残念ながらマンズリ鑑賞には至っていない。まあ、賭けの内容を「俺が勝ったらセンズリ鑑賞してもらう」に変えちゃったからって言うのもあるんだよね。
センズリ鑑賞
センズリ鑑賞